短期に10万アクセス (ブログSEOサポート) ブログの書き方・続け方

アフィリエイト成功の鍵 アフィリボットなど。ブログの書き方、続け方などの、ブログ方程式の解法!メインブログ70万アクセス達成のSEO!

成功法則(>>のところで、市場については次回にということを書きましたので、ここで取り上げておきましょう。市場についてのイメージ作りは大事です。なぜなら、成功するための感覚をつかんでも、市場が解らなければどうしようもないからです。

学生さんについても、自分の就業先がターゲットとしている市場がどんな動向なのかを理解あるいは、イメージとして追っていないと、アンマッチな就業をする可能性だって否定できませんからね。

よく、「市場の動向」と言いますが、その動向ってどんなイメージなんでしょう? え?なんのこと? 動向って需要の動きで一種の流行のようなモンじゃないの? なんて言われそうです。たしかにそれはそれで間違いじゃないんですが・・・

自分が追い求める市場ってどんな形をしていると思いますか?
あるいは、理解しやすくするためにはどんな形が良いですか?

悩みますよねぇ。そうですウンチクする私もそうでしたから。笑

学生さんなど大抵そうなんですが、自分の目指す就業(就職先)を「点」のように考えています。すなわち、とりあえずのゴール地

でも、点じゃないんです。どちらかと言えばです。それも見ることができたら複雑な形のね。
そしてその動向ってやつは、面の中心点の動きに従って、面ごと微妙に形を変えながら移動しているのです。この移動ってやつが、「動向」をイメージするには都合が良いんです。

何年間か学んで就業したい先が、市場の動きに合わせて移動するわけです。すなわち3年とか4年とか、それだけの期間があれば最初に見たのがその面のなかの1点なら移動して同じではないでしょう。とくに現在のネット時代における市場の動きなら尚更ですね。

学生さんだって市場の動向にあわせて自分の就業の動きを見て微妙に修正しないと、数年後にはその業の内容はかなり違う可能性さえあるんです。すなわち「点」でみることのリスクだと感じませんか?

これを面の動きとして見ていれば、動向にあわせて、まずはその面に乗ることです。それから、次の段階です。

なぜって? 乗ったのは、面の端でしょう、その位置にいたら面の形が変わったとたん落ちますよ?

そう、落ちないようにするにはどうしたらいいと思います?
落ちないように行動しますよね。

答えを書かないでも解りますよね? ^^; このイメージが解らないようでしたら・・・どうしましょう。うーん、図画と算数を思い出してください。それでもだめなら、ビジネスをあきらめるか就業なら個人事業にするかしかないでしょうね。

回る円板(遊園地などでもありがちなものですが・・)に乗ったときどこが一番楽な場所(回転スピードの遅いなど)でしょうか?笑
もうお解りですね。^^; すなわち、市場に乗ってからが本当の努力なのかもしれませんよ〜。

その前に、(ネット上などの)市場ってどうやって探せばいいのって? 笑
わかり易く説明できなくもないのですけどね、こればかりは実感するしかないでしょう。実感できたら、「なんだそんなこと」的だと思います。意外と見やすいのです。でも・・・

「なんだそんなこと」を先に書くとたいしたこと無いって気がゆるみますでしょう?だから、ここはよく考えてください。発想を逆転などすると良いと思いますよ。

何冊も書籍を読んでも、最後のこの部分等については書いていません。
出し惜しんでいるかもしれませんけど、出さないで正解ですね。
実感できないといけないことですから。

市場を見つけたら、それを面のようにイメージしてくださいね♪


総合メニューへ
>> コアラのブログラミング
>> 目から鱗のアクセスアップ
>> アフィリエイトの道

おお、役に立つと思われたら・・応援をありがとう! FC2ブログランキング
 
e-講座 短期に10万アクセス TOPへ戻る
クチコミ
この記事へのクチコミ
どうもです
ぐーママさん、ご丁寧にコメントいただいてありがとうございます。ブログのほうにコメントバックしておきました。
来年もよろしくお願いします。
I2K-i2lab.net:aloha1(Tao)
2005/12/31(土) 07:38:10 | URL | aloha1(Tao) #-[ 編集]
こんばんは
2005年ももうすぐ終わっちゃいますね〜
この1年間はいかがでしたか?
来年もブログを通してよろしくお願いしますね。
それでは、良いお年を〜(*^_^*)
2005/12/30(金) 23:34:04 | URL | ぐーママ #-[ 編集]
クチコミを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック