アイデアプロセッサ・シナリオ推敲ソフトを使う話を前回しました。
テーマを自分の好きなことに絞って、カテゴリを計画し、日記というより記事は、書けるとき・思いついたときに書いておくというのが、いい流れになるのは前回までの内容です。
日記というより記事としましたが、本当に日記を書きたいのならそれでもいいのです。
ただ、多くの人に見てもらいたいのならば、多分大事なのは自分の視点でのものの見方で、かつ読んだ方がよかったとか、なるほどとか、役立つとかと考えるような情報なのだと思いますよ。^^;
よほど有名人ならば別ですね。むしろ私生活を覗いてみたいのが人情ってものですしね。私のようなフツーの人の日記はどれだけ見てみたいと思うかを考えるとそうだよなあ、と自分でわかります。笑
よほどお笑い系の内容でもあれば別ですし、たまには日記としての記事もワンポイントでいいのかもしれませんが。
テーマを自分の好きなことに絞って、カテゴリを計画し、日記というより記事は、書けるとき・思いついたときに書いておくというのが、いい流れになるのは前回までの内容です。
日記というより記事としましたが、本当に日記を書きたいのならそれでもいいのです。
ただ、多くの人に見てもらいたいのならば、多分大事なのは自分の視点でのものの見方で、かつ読んだ方がよかったとか、なるほどとか、役立つとかと考えるような情報なのだと思いますよ。^^;
よほど有名人ならば別ですね。むしろ私生活を覗いてみたいのが人情ってものですしね。私のようなフツーの人の日記はどれだけ見てみたいと思うかを考えるとそうだよなあ、と自分でわかります。笑
よほどお笑い系の内容でもあれば別ですし、たまには日記としての記事もワンポイントでいいのかもしれませんが。
記事を書く流れとか日課的なものが出来上がったとしても、たまには諸事情や疲れで書く体力の無いときがあります。
実はそのときが一番、記事を書くことをやめたいときです。^^;
その壁を越えている人が続けて書くことができるようになるのかもしれませんね。
まず、気持ち的には「毎日書かねば」ではなくて「できるだけ書こう」くらいにしてください。
で、そういうあまり深く考える体力のないときにお勧めの方法というか予防線を張る方法があります。
ブログのカテゴリの中に、一つだけテーマとは違っても雑記をかけるものを用意します。
ただし、「徒然」とか「なんでも」などの名称だとだめですね。
ほんとうに何でもになってしまい、だんだんとテーマからそれやすくなってしますのです。(私が経験者です。笑)
ですから、「コーヒーブレイク」や「トピックス」「TIPS」などのあっても違和感の無いカテゴリをまず作ります。
それから、できるだけ自分の好きなことが読み取れる情報源をいくつかねっとから探しておきます。主にニュースサイトでかつ、ジャンルのきちんと分類されているようなところです。
次に、公開されているキーワードランキングなどの動的に変化しているトップランクキーワードを見る場所を押さえておきます(Googleなどで検索すると、すぐに解るるでしょう)。
こうやってネットから情報をリサーチすると、ブログ自体がネットのものでもありますし、カテゴリ名をうまくつけると違和感無くテーマ以外の記事も置く事ができます。 (使いすぎにご注意を)
たまには身の回りでの出来事からの気づきなどの記事もアクセントになっていいかもしれませんね。
やってはいけないことも乗せておきますね。
それは他のブログからのネタを使うことですね。要するにブログ郡から情報を得てもいいですが、そのまま使うのは問題になるのです。
私も一度経験がありますよ。記事そのものをそっくり他のブログで見かけたこと。一字一句同じで、笑ってしまいました。
ただし、お互いにお友達であるとか、同じジャンルの仲間なら、記事を相互に乗り入れすることもできます。なにせ、了承を得られるのですから。
ただ、他の方が見たときに不快感をあたえないように、最初の書き出しで、どこどこからの相互記事とか乗り入れ記事などの明記をしないと勘違いもありえますから、ご注意を。
つねに読み手の気持ちで考えるといいですね。
総合メニューへ
>> コアラのブログラミング
>> 目から鱗のアクセスアップ
>> アフィリエイトの道
おお、役に立つと思われたら・・

実はそのときが一番、記事を書くことをやめたいときです。^^;
その壁を越えている人が続けて書くことができるようになるのかもしれませんね。
まず、気持ち的には「毎日書かねば」ではなくて「できるだけ書こう」くらいにしてください。
で、そういうあまり深く考える体力のないときにお勧めの方法というか予防線を張る方法があります。
ブログのカテゴリの中に、一つだけテーマとは違っても雑記をかけるものを用意します。
ただし、「徒然」とか「なんでも」などの名称だとだめですね。
ほんとうに何でもになってしまい、だんだんとテーマからそれやすくなってしますのです。(私が経験者です。笑)
ですから、「コーヒーブレイク」や「トピックス」「TIPS」などのあっても違和感の無いカテゴリをまず作ります。
それから、できるだけ自分の好きなことが読み取れる情報源をいくつかねっとから探しておきます。主にニュースサイトでかつ、ジャンルのきちんと分類されているようなところです。
次に、公開されているキーワードランキングなどの動的に変化しているトップランクキーワードを見る場所を押さえておきます(Googleなどで検索すると、すぐに解るるでしょう)。
こうやってネットから情報をリサーチすると、ブログ自体がネットのものでもありますし、カテゴリ名をうまくつけると違和感無くテーマ以外の記事も置く事ができます。 (使いすぎにご注意を)
たまには身の回りでの出来事からの気づきなどの記事もアクセントになっていいかもしれませんね。
やってはいけないことも乗せておきますね。
それは他のブログからのネタを使うことですね。要するにブログ郡から情報を得てもいいですが、そのまま使うのは問題になるのです。
私も一度経験がありますよ。記事そのものをそっくり他のブログで見かけたこと。一字一句同じで、笑ってしまいました。
ただし、お互いにお友達であるとか、同じジャンルの仲間なら、記事を相互に乗り入れすることもできます。なにせ、了承を得られるのですから。
ただ、他の方が見たときに不快感をあたえないように、最初の書き出しで、どこどこからの相互記事とか乗り入れ記事などの明記をしないと勘違いもありえますから、ご注意を。
つねに読み手の気持ちで考えるといいですね。
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